【神社受取】神宮大麻(天照大御神の御神札) | 八幡宮 オンライン授与所《公式 net shop》

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【神社受取】神宮大麻(天照大御神の御神札)

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日本の総氏神【神宮】(天照大御神様)の御神札です。

天照大御神様の御威光は、万物を遍く照らし、またお住まいの氏神様の御神札や崇敬神社の御神札と併せてお祀りいただくことで、他の神々の御威光も輝かせます。

※ 写真にあるような袋に一体ずつ入っております。御祀りする際は、袋や包装を取り「1枚目の写真」のように、御神札のみで御祀りください。

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◎《御神札の御祀りの仕方》
御神札は、基本的には神棚へお祀りください。神棚を設置するご予定がなければ、ご家庭でしたら居間などの人が集まり和むお部屋、会社でしたら最も清らかな場所の北側の息がかからない目線より高い場所の壁や柱へ簡易社で掛けたり、両面テープで貼ってください。

方角は、神社の神殿やご神体などと同様に、人が北に向かって頭を下げるようお祀りします。(お部屋の北側に、神棚や御神札は南向き)

複数の御神札を一つの場所にお祀りする等、お祀りする環境に応じて、写真にあるように御神札を並べてお祀りしてください。

その場合の各御神札の順番は、一番に「神宮大麻(天照皇大神宮)」その次に「氏神様(当宮氏子であれば八幡宮の御神札)」そしてその次に、他のご自身に所縁のある「崇敬神社の御神札」の順位にて並べてお祀りいただけます。

◆ 順序は、神宮大麻と氏神御神札のみの場合は、2枚目の写真のように向かって【(右)神宮大麻 >(左)氏神様】
◆ 崇敬神社を加える場合は、3枚目の写真のように向かって【(正面)神宮大麻 > (右)氏神様 > (左)他の崇敬神社】の順位です。
◆ 重ねてお祀りする場合には、4枚目の写真のように手前から【神宮大麻 > 氏神様 > 他の神社】です。

◎《御神札・御幣のまつりかた》は、公式サイトのコンテンツをご参照ください。
https://yahatanomiya.com/juyohin-guide/#ofuda-manual

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御神札とは、それぞれの神様に通じることのできる窓口です。
御守りが「個人」の守護となるのに対し、御神札などのご家庭や会社にお祀りするものは、その『場』にいらっしゃる皆様共有のお守りです。

神様の大御心を日常の中で身近に感じていただき【何事にも感謝の気持ちを大切にできる】ことが【幸福の真髄】であります。
精神(心)のお守りとして、真心で向き合い、お祀りください。清らかなお心に神様は宿られます。

※御神札のお取り扱いは丁重にしていただき、忌中や御気分の優れないときは、半紙等の白無地の紙で目隠しをしてください。
※紅白御幣のお取り扱いは、御神札のような注意点は特にございません。

御神札並びに御幣は、元旦より一年間を通してご守護いただき、一年毎に新年や初詣などの機会に新たな御神札へ切り替えていただき、旧年のものは古札として【古神札返納受付期間内】及び【1月15日のお焚き上げ祭】までに、ご神前にて御礼や感謝を申し上げてからご返納ください。

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* 当授与品は「奉賛金(寄付金)奉納付き授与品」として、御神札等の授与と共に、選択により奉賛金の御奉納を追加していただける品目です。

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¥ 1,000 税込

* 御神札・御守り等の授与品についての詳細なご説明やお取り扱い方法については、公式Webサイトをご覧ください。

《八幡宮 Webサイト》 https://yahatanomiya.com/

《授与品について》 https://yahatanomiya.com/juyohin-guide/

《古神札返納・お焚き上げについて》 https://yahatanomiya.com/kosatsu/

御神札・御守には、神様の幸魂が宿ります。決して、気休め程度や形式だけなどのものではなく、大難を小難にしていただいたり、時には身代りとなってくださいます。
どのようなこともそうですが、神事では特に感謝を込めれば「感謝すること」として、幸せが返ってきます。
心の徳を、どうかたくさん積んで、幸せな人生にしてください。

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